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久しぶりの自転車
久しぶりに自転車。
Gariminのログがあるのは、なんと去年の乗鞍以来。
秋にポジまでの往復は何回かしたけど・・・

完全にペチャンコになったタイヤに空気を入れ、冬ジャージを引っ張り出して、
シューズカバーをして、、、

割と普通に乗れますが、首が痛いし、
スピードが出ません。

多摩サイを北上し、連光寺坂を登って帰ってきました。



そういえば、昨年買っていた、ニューヘルメットに、ニューブレーキでした。
ブレーキは、Duraです。

ポジからの帰りではあまり分かりませんでしたが、
やはり、105に比べると良く効きます。
特にリアは、105はおまけみたいな感じでしたが、
面白いほど効きます。

2時間半、45kmほど走りましたが、やはりランに比べると
体のダメージはほとんど無いですね。
自転車は移動に適した乗り物です。
ただし、最近ちょっと痛みが出ていた肩の状態が悪化。
これって40肩??
嫌〜な感じです・・・・

dst;45.59km
time;2:24

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| weatherman | 17:52 | comments(2) | - |
Edge800到着
昨日は、Catteni Positivoの忘年会でした。
今年は、土曜ラン含めCatteniチームのイベントには、あまり出られませんでした。
その間に大分新メンバーも増えましたね〜。
大変楽しい忘年会でした。

ところで、9月にイギリスの通販サイト、ChainReactionCycleでポチッとしていた、
Edge800ですが、先週水曜日にようやく到着しました。
アメリカのサイトでForerunner305を買ったときは、DHLが4日で届けてくれましたが、
今回のParcelは、途中6日間の膠着状態など、怪しい動きでした。
しかも到着した箱を見ると、しっかりEMS(国際スピード便)で送られているのにな・・・
個人的に国際便を使うなら、DHLですね。
そういえば、クレジットカードの明細を見るとどうやらポチッしたときのレートで
請求が来るようですね。当時、今よりもポンド安で、Wiggleよりも安かったので、
ちょっと到着が遅くなりましたが、これで正解ということで・・・

さて、届いた箱の開封の儀式から。
Img_2737.jpg

本体の箱が出てきました。
Img_2742.jpg

Edge800君、ご対面。
Img_2745.jpg


中身を全部出しました。
あれ?ACアダプターは、各国のプラグがつけられるようになっていますが、
日本のプラグに合うものが入ってませんね・・・
オーダー間違えちゃったかな??
まぁ、USBで充電するからいいか。
Img_2746.jpg


電源入れてみました。
Initial Setupが走ります。
Img_2756.jpg


裏側。
マウントに勘合する部分です。
Img_2751.jpg


マウント部品一式。
右端の輪ゴムのようなもので、ステムに取り付けます。Img_2757.jpg


取り付けました。
右にあるのは、Vistaのマウントです。もう取り外します。
Img_2760.jpg


下部のゴム蓋をめくると、microSDスロットと、miniUSBの口が出てきました。
Img_2754.jpg


地図は、UUDの日本全国デジタル道路ナビ+10m等高線付きV3.0 microSD版を
買いました。

画面ショット。


情報表示画面も簡単に作れるので、
早速全部入り的画面を作ってみました。



しかし、このUUDの地図。
ダウンロード版、DVD版は、GPSのUnitIDに1対1に紐付けてロック解除される
ことになっています。
不正コピー対策というのなら、違うGPSに紐付けられたら、古いGPSの紐付けを解除
するようなデータベース管理をすべきであって、GPS買い替えに対応できないというのは
過剰なガードであり、ある種、財産権の侵害でもあると思います。

自分が買った、microSD版なら、SDカード自体のコピーガード機能があるので、UnitIDの
紐付けが不要となっており、おそらく、他のGPSでも使えるものと思われますが、
microSDの破損とか、誤消去のリスクが伴います。
いろいろな技術的問題があるのでしょうが、何とかしてもらいたいものです。

この土日は、結局自転車に乗れませんでしたので、
実走テストは、来週以降にお預けです。


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| weatherman | 21:03 | comments(2) | - |
BORN TO RUN 走るために生まれた~ウルトラランナーVS人類最強の”走る民族”
入院中に読んだ本です。
ちょっとページ数が多いですが、飽きずに最後まで一気に読めました。

メキシコの山岳地帯に住む、「走る民族」と言われる、あるインディアンの部族を追い、
この部族の住む地で、部族のランナーを交えたレースを開催するまでの物語を軸として、
走ることによって人類は猿から人へと進化したという説の紹介や、史上最高のウルトラレースの話など、
多様な内容となっています。
中でも、クッションの入ったナイキシューズがアマチュアランナーの故障の元になっているという説に触れ、
裸足こそ、走るためにもっとも適したものであるという主張は、なかなか説得力のあるものでした。
つまり、人類進化の結果として、もともと人間の足には衝撃を吸収する機能が備わっているのに、
それをシューズが妨げてしまうというものです。

雑誌などに書いてあるプロネーションがどうのこうのか、それをカバーするインナーソールとか、
胡散臭いな〜と思っていたので、我が意を得たりという感じでした。
ランニングというスポーツは、自転車と違って使う道具が限られているので、
メーカーもあの手この手で売るのに必死なんでしょうが・・・

それはともかく、この本はお勧めです。

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| weatherman | 21:29 | comments(2) | - |
夏休み終了
もう1週間経ってしまいましたが、先週の3連休、前後に休みを足して、
沖縄旅行に行ってきました。
これで、今年の夏休みは終了です・・・

さて、自転車用に買った、防水、耐衝撃のデジカメ、
Pentax Optio W80。



もう一台保有している、CanonnのIXYに比べると、
表現力がかなり物足りない感じで、汗まみれになってしまう、自転車用と
割り切っていたのですが、、、

海水でも、そのまんま使えるのはかなり便利です。
水面ショット。



水中。


水中。


見苦しくてすみません・・・



暑かったですが、今の東京の方が、暑いです。



こちらは、IXYの夕焼けモード。



ここのところの東京の暑さは、異常ですね・・・
沖縄は暑くなっても、32度までしか上がりません。
温度が安定した海に囲まれていて、風が吹くからでしょうね。

脳みそが溶けそうです。夏はまだまだ続くのに・・・
最高気温35℃以上の間は、会社は休みにするって法律でもつくって
くれないもんでしょうか。

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| weatherman | 12:56 | comments(2) | - |
ランニングを極める アレクサンダー・テクニークで走りの感性をみがく
評価:
マルコム・ボーク,アンドリュー・シールズ
春秋社
(2009-12-02)

 「アレクサンダー・テクニーク」という、身体意識を研ぎ澄ませて動きを洗練させる方法や、
「ランニングの芸術性」など、他のランニング本にはない視点を与えてくれる本。
実際のトレーニング方法とかフォームの話は、極一般的なことが書かれていますが、
その辺は時代とともに変わるもの。
この本の一番のポイントは、 「アレクサンダー・テクニーク」が唱える、
体の筋肉や機能の相互協調関係や、動作に対する意識を重視すべきという部分なのでしょう。
色々と考えさせられる本ではありました。


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| weatherman | 08:46 | comments(4) | - |
バランスバルーン
今朝は、ここ最近では珍しく、寒々としたどんより空。
朝日が見えませんでした。


ところで、Amazonでポチッとしていたものが届きました。
リージェント・ファーイースト バランスバルーン パールブルー 39209




こういうのでスクワットすると良いと聞いたので、アマゾンを物色していたところ
安いのがあったので。
本当にこれでよかったのかどうか良くわかりませんが。

早速試してみると、確かに、これに乗るだけで、バランスをとるのに
普段使ってない筋肉が使われる感じがします。
でも、これでスクワットは・・・
なかなか難しいです。
朝のジョグとセットでトレーニングできるかな?


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| weatherman | 08:30 | comments(2) | - |
PENTAX Optio W80
自転車用に使っていたコンパクトデジカメ、Cannon IXY Digital70。
1年前、愚息がレンズユニットをグニャリと曲げてしまい再起不能と思われましたが、9000円出して修理したところ、見事に復活していました。
が、最近では、ジャージの後ろポケットに入れておくと、汗で起動しなくなる事態が多発。
電池を充電しなおすと直っていたのですが、このたび、ついに、完全に起動しなくなりました。
以前、しばらく置いておいたら直ったということもあったので、今回も様子を見つつ、ネットを物色。

やはり、汗まみれという過酷な使用状況を考えると、次は、完全防水がいいですね。
あと、まぁ、走行中に落としても大丈夫ということはありえないと思いますが、そこそこ頑丈なもの。
それに、基本的に景色を撮影することが多いので、広角なもの。
という条件で選ぶと、

1)PENTAX OptioW80
2)Panasonic DMC-FT1
3)Olympus μTough-8000

あたりが、候補となりました。
価格も似たり寄ったりですね。

ネット上のレビューや、デザイン等考えると、PENTAX OptioW80が良さげ。
おまけに、価格.comでAmazonが最安値となっていて、翌日配達可能、シリコンジャケットおまけキャンペーン中ということで、ポチっとしてしまいました。



シリコンジャケットをつけるとこんな感じ。



早速使ってみました。

一番のポイントは、さっとポケットから取り出して、電源を入れて、パシャット写し、電源を切り、さっとポケットにしまえること。
この点については、一応合格のようです。

起動時間は、問題なし。オートフォーカスも特に遅いということはないです。
手ぶれ補正は、光学式ではありませんが、自転車から撮った写真はぶれてませんでした。
日中であれば、そこまで、シビアに手ぶれ補正が必要となることもないでしょうけれども。

シャッターを切った後、画像処理やメモリカードへの転送でしょうか、しばらく「処理中」となって、電源ボタンを押しても電源が切れませんが、電源ボタンを押しておけば、「処理中」が終わると勝手に電源が切れるので、これも問題なし。連続で撮るときは、ちょっとじれったい。

バッテリーの持ちが悪いということで、サードパーティの予備電池を買いましたが、とりあえず、一日使っただけでは、電池切れにはなりませんでした。

問題点を挙げておくと、
・レンズカバーがないので、汗の湿気で曇っていることがある。
・画質はいまいち?
 いままで使っていたIXYと比べると、解像度感、色の抜け(っていうのかな?)とも悪いです。このクラスでは、こんなもんでしょうか?
・広角(28mm)なのはいいのですが、画面の淵は、直線が曲がって映ります。

W80で撮った写真です。
(オリジナルサイズの写真をアップする方法が良くわからないので、リサイズしたもののみです)













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| weatherman | 13:01 | comments(4) | - |
スミス&ウエッソン アイウェア
 先日の日曜ランで、コンビニで休憩中、ふとアイウェアを落としてしまいました。
見ると、ツルの根元がポッキリ!
あいたたたた・・・・
高級品じゃないですが、今週末のブルベまでに何とかしなきゃいけないこと、あと、出費も痛い。
とりあえず、ウェブサイトを色々物色していると・・・・

スミス&ウエッソン マグナム 2000円(!?)



や、安い・・・
身に着けるものを試着しないで買うことに、一抹の不安がありましたが、2000円だし。
何も考えずに、ポチっとしました。
この通販サイトで買いましたが送料も140円(メール便)。

本来、射撃用グラスのようですが、上部にフレームがないので、視界が広くて、曇り止め加工がしてあり、
UVカットだし、これで、2000円なら御の字です。
特に、ブルベでの夜間走行用には、透明度が高く、視界が広いクリアレンズが必要なので、
良さそうです。

昨日届いていたので、本日早速、試してみました。

これは、良いですね。

視界がとても広く、夜でも安心してつけていられます。
いかにも射撃用グラスっぽくて、自転車にはどうかという感じもしますが、
ブルベの夜間走行なら、誰も見てないし。

で、昼間用はどうするの?
ということを忘れていましたが、昼間もこれを使うか、前に使っていたアイウェアを押入れから引っ張り出すか、瞬間接着剤で、折れたツルを直すか、思案中です。

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| weatherman | 00:06 | comments(2) | - |
チューブレスタイヤのはめ方
 NEWホイール、Shimano WH-7850-C24-TL 購入によって、チューブレスユーザーとなったのは、
すでにお伝えしたとおりです。
タイヤは、Huchinson(ユッチンソン)の、Fusion2 Road Tubelessです。
現在、普通に入手可能なチューブレスタイヤとしては、このタイヤか、IRC FORMULA PRO TUBELESS しかないようですね。
Fusion2もIRCも、有体に言って、高いです。1本1万円。前後で2万円!!
通販だともう少し安いですが。

さて、このチューブレスタイヤ、自動車やバイクがすでに、ほぼチューブレスなっていることから、自転車もいずれチューブレスに置き換わっていくのだろうということも聞きましたが、現在ではまだ普及している、という状態ではないですね。
もう少し普及すれば、タイヤの価格もぐっと下がってくれると思うのですが・・・

それはともかく、チューブレスの乗り心地の良さは実感しました。
ブルベ等長距離ライディングでも、体へのダメージが軽減され、メリットが大きそうです。
それと、パンクしにくい、パンクしても一気に空気が抜けにくいということも、長距離ライディングには好都合です。

ただひとつの問題点。
それは、タイヤが嵌めにくいということ。
外出先で、タイヤの脱着が必要になったらアウトです。
コツさえつかめば簡単と書いてあるブログもありますが、私は、3日間チャレンジして、ついに、自力でははめられず、Positivoで入れてもらいました。

これは、是非自分で嵌められるようにならなくてはと、本日、Positivoでレクチャーしていただきました。

最初に店長の実演。
僕も最初は良くわからなかったんですよ〜、などとしゃべりながら、さくっと嵌めてしまいました。
まるでマジックを見ているようです。

そして、店長の目の前で、自分でチャレンジさせていただきました。
店長の言うとおり嵌めていくと・・・・
ちょっと、苦労しましたが、数分で入ってしまいました!!

一回レースで使用して、幾分タイヤが伸びたということもあるかと思いますが、それにしても、
手がボロボロになりながらチャレンジした3日間は何だったのだろう・・・

すこし、コツをつかんだ気がしますので、ポイントを忘れないように書いておきます。


1.まず片側のビードを、バルブと反対側から嵌める。
 バルブ側まで嵌めます。
 これは、だれでもできる。別にバルブ側からでもできますね。

2.次に、もう片方のビードをバルブと反対側から嵌めていく。
 これは、バルブ側からやったら最後が嵌らないと思います。
 必ずバルブと反対側から嵌めます。

3.ビードの落とし込み 
 2でバルブと反対側から嵌め始めた時点で、両側のビードを、リムの中心部の溝に落とし込みます。
 落としこむといっても、難しいことはなく、ビードとビードをくっつけるように、両側からひとさし指と親指で押して、リムの中心部に入れていきます。
 ビードの落とし込みは、ある程度、両側のビードを入れてから行うのではなく、バルブの反対側から
 ビードを入れ始めた時点から始めます。
 姿勢としては、立った状態で、ホイールを自分の体と並行に地面に置いて(つまり、自分の体に対して、ホイールが前後に転がる方向ではなく、左右に転がる方向に置く)、バルブが下側になるようにして、上端から作業開始し、ビードの落としこみ作業を左右に広げていく感じ。

 なお、最初に入れたビードと後に入れたビードを入れ替えるような説明をしているものもありますが、
 その必要性はありません。両方のビードを中心部に落とし込んでいって大丈夫です。

 その代わり、ホイールの上端から落とし込んでいったら、そのまま、連続して作業箇所を左右に広げ、
 バルブ付近まで作業するようにします。
 途中で力を抜くと、うまく、ビードの落とし込みができないようです。


4.フィニッシュ
 ビードの落とし込みが、バルブ近くまでできたら、最後にビードがリムに嵌ってない部分が15cm〜20cm位残ると思います。
 ここからは、ある程度力が必要です。
 ホイールを回転させ、ホイールを置く方向はそのままに、バルブ部分を上端に持ってきます。
 ビードが嵌っていない部分は、手前側ではなく、向こう側に持ってきます。
 親指をタイヤ手前側にあて、その他の指を、まだビードが嵌っていない部分の両端部分に、指の第二関節くらいがあたるようにもって、手前側に回転させるように力を入れます。
 うーん、言葉で説明しにくい・・・ そのうち写真をアップします。

 結構力が必要ですが、だんだんと、ビードがリムに嵌ってない部分が狭まっていき、10cmくらいになると、あとは、スルっと入ると思います。練習すれば、もう少し早く嵌めれそうです。
 これができないと外出先でパンクした際に、緊急的にチューブを入れることもできないので、チューブレスユーザーには必須科目です。

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| weatherman | 22:34 | comments(2) | - |
WH-7850-C24-TL シェイクダウン
本日、仕事が早めに切り上げられたので、ちょっとだけNEWホイールで走ってきました。
感想です。

・乗り味マイルド
 これは明らかに、いままでのホイール&タイヤとは違いますね。
 このマイルドさの原因は、主にタイヤでしょうね。
 実際、HuchinsonのFusion2は、いままで履いていたミシュラン
 Pro3などに比べても、ゴムが厚いイメージがあります(実際どーなのかは不明)。
 その分、カランカランという感じのロードノイズから、とろろ〜という感じに
 変わりました(わかってもらえますか?)
 路面上のデコボコを通過しても、手やお尻に来る嫌な振動がかなり消えます。
 その分、ロードインフォメーションという点では、高域が曇った感じですね。

・加速が軽い
 実質、100〜200gくらいの違いしかないのですが・・・
 タイヤの路面抵抗の減少と、ホイールの軽量化のせいか、
 さくさく進む感じがします(プラシーボ??)
 だーっと力を入れたとき、脚の乳酸がたまるポイントが、少し高負荷に
 伸びたような気がします。
 ヤビツとか、連光寺のタイムを比べれば効果がわかると思います。

・ブレーキが効く
 こんなにブレーキが効くものだとは思いませんでした。
 いままでのが効かな過ぎ?

・静か
 ラチェットの音がしません・・・
 歩行者の後ろから近づいても、絶対に気がついてくれないと思います。

・まっすぐ走る
 ような気がします・・・
 タイヤのグリップが良いからでしょうか?
 ふらふらしません。


ついでに、重量の実測値を書いておきます。
(0.1kg精度の体重計で測定)

■WH−R561(タイヤ込み)
F: 1.1kg
R: 1.7kg

■WH-7850-C24-TL(タイヤ込み)
F:1.0kg
R:1.5kg

■WH-7850-C24-TL(タイヤ、スプロケなし)
F:0.7kg
R:0.9kg

■タイヤ(Huchinson Fusion2)
2つで0.6kg

自転車の全重量は、
8.7kg→8.4kg

明日から乗鞍に行ってきます。
去年参加時の記事を見ると、1時間50分という記録でした。
ちょっとは縮めないと・・・


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| weatherman | 23:36 | comments(2) | - |

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